同じ刻を生きる作家展

同じ刻を生きる作家展
6月11日から始まった「同じ刻を生きる作家展」。元・崇仁小学校で17日まで開催しています。美術館からあてがわれた倉庫のような展示室を見事にアートの展示場として変身させました。小学校の環境を利用した現代アートも見ものです。
 12日午前11時からKBS京都の森谷威夫の「お世話になります」にナマ出演、放送されました。
屋外展示場もあります。小学校の中を高瀬川が流れていてそこを展示場にしています。
 開発が始まり、多くの家屋が立ち退きで少し寂しい街になっていますが、次期アートゾーンとしてよみがえる街の原型を観ておくのも一興です。京都駅前の道、塩小路を東に歩いて鴨川につき当たった場所にあります。是非ご高覧を。



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by kac-web | 2018-06-15 07:37 | 同じ刻を生きる作家展
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