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カテゴリ:同じ刻を生きる作家展( 3 )

京都アートカウンシルさんの写真
WEB版「同じ刻を生きる作家展」が昨日オープンしました。オープニングはテレワークで30名程度の作家の皆さんが参加してくれました。ありがとうございます。実行委委員長の宗さん、裏方でホームページを作成してくれた西野君ご苦労様でした。コロナで世間は大変な状態ですが、WEB展覧会やテレワークで新しい繫がりを模索して負なるものをプラスに転化していきましょう。
新しい繫がりに乾杯!

アドレスはこちらです。





by kac-web | 2020-05-21 10:34 | 同じ刻を生きる作家展

同じ刻を生きる作家展

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同じ刻を生きる作家展、16にちで無事終了いたしました。皆様のおかげで素晴らしい展覧会になりました。ありがとうございました。
進撃する展覧会として今回は会場の蛍光灯の交換、整備を美術館に要求してやってもらいました。また、管理が京都市立芸術大学である給食室を借りて展示したり、地域と交渉して高瀬川を借りて展示もしました。
そして、進撃はまだまだ続きます。昨年は掲示板をせっかく、ころの付いた足をはずし、壁側に寄せて展示会場らしい空間を作っていたのに、終わったら元に戻させられて、暑苦しく、窓までか塞がれて狭くて暗い空間にさせられました。あの状態ならば、誰も借りる気がしないのは明白です。
故に今年はそのままで、美術館にお返ししようと思っています。次に使うリンク展からもそのままにしておいてくれと頼まれてもいます。
美術館が元に戻せと言ってきたら、その時は新たな進撃の闘いがはじまります。

by kac-web | 2019-06-17 13:46 | 同じ刻を生きる作家展

同じ刻を生きる作家展

同じ刻を生きる作家展
6月11日から始まった「同じ刻を生きる作家展」。元・崇仁小学校で17日まで開催しています。美術館からあてがわれた倉庫のような展示室を見事にアートの展示場として変身させました。小学校の環境を利用した現代アートも見ものです。
 12日午前11時からKBS京都の森谷威夫の「お世話になります」にナマ出演、放送されました。
屋外展示場もあります。小学校の中を高瀬川が流れていてそこを展示場にしています。
 開発が始まり、多くの家屋が立ち退きで少し寂しい街になっていますが、次期アートゾーンとしてよみがえる街の原型を観ておくのも一興です。京都駅前の道、塩小路を東に歩いて鴨川につき当たった場所にあります。是非ご高覧を。



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by kac-web | 2018-06-15 07:37 | 同じ刻を生きる作家展